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Utilizy

ドット抜けチェック

全画面の単色でディスプレイを点検

ブラウザ内で処理

オプション

色を選ぶ

全画面では、クリックまたは矢印キーで色を変えられます。Esc で終了します。

結果

チェックの手順

  1. 1柔らかい布で画面を掃除し、ホコリを不良と間違えないようにします。
  2. 2全画面の各色で、ディスプレイ全体をゆっくり見渡します。
  3. 3色が違ったままの点や、光り続ける点があれば位置を控えます。

購入後すぐに確認してください。返品・交換はそれにかかっています。

ドット抜けは通常の表示では見えず、単色にすると一目でわかります。返品期間が終わる前に全画面の色を一通り確認してください。メーカーが対応してくれるのは、その期間だけです。

使い方

  1. 1 まず画面を掃除して、ホコリを不良と間違えないようにします。
  2. 2 自動で切り替えるか、自分で送りながら開始します。
  3. 3 それぞれの色で、画面全体をていねいに見渡します。
  4. 4 違う色のままの点があれば位置を控えてください。Esc キーで終了します。

よくある質問

ドット抜けと常時点灯の違いは何ですか。

ドット抜けは電力が届かず、どの色でも黒いままです。常時点灯は特定の色で光り続けるもので、画面によっては見えたり見えなかったりします。常時点灯はまれに回復しますが、ドット抜けは回復しません。

常時点灯は直せますか。

まれに直ります。その部分で色を高速に切り替えたり、電源を切った状態で柔らかい布越しに軽く押したりすると、ほぐれることがあります。どちらも確実ではなく、強く押すと悪化します。

ドット抜けがあればメーカーは交換してくれますか。

メーカーの基準を超えた場合だけで、多くは3〜5個からです。1個では通常対象になりません。保証より返品期間中の確認が重要なのはそのためです。

ホコリとドット抜けはどう見分けますか。

ホコリは表面にあり、拭くと動きます。白を含むどの色でも見えます。ドット抜けはパネルの内部にあり、動くことはありません。

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