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Utilizy

正規表現テスター

マッチをその場で確認して、置換も試せる

ブラウザ内で処理

入力

//gm

キャプチャグループは $1、$2 のように参照します。

結果

結果

まだ入力されていません

パターンとテスト用テキストを入力すると、ここに結果が表示されます。

正規表現は試行錯誤で書くものですが、コードの中で試すと1回ごとにビルドが必要になります。サンプルテキストをここに貼り付ければ、パターンを編集するそばからマッチが動くのを確認できます。

使い方

  1. 1 パターンを入力します。前後のスラッシュは不要です。
  2. 2 テストしたいテキストを貼り付けます。
  3. 3 必要なフラグを切り替えます。
  4. 4 置換文字列を入力すると、置換結果をプレビューできます。

よくある質問

フラグは何をするものですか。

g は最初の1件で止まらずすべてのマッチを探し、i は大文字小文字を無視し、m は ^ と $ を行頭・行末に一致させ、s はドットを改行にも一致させます。「1回しか置換されない」原因の大半は g の付け忘れです。

キャプチャグループはどう使いますか。

括弧で囲んだ部分がキャプチャされます。置換文字列の中では $1、$2 のように参照します。キャプチャせずにグループ化したい場合は (?:...) を使います。

パターンでページが固まるのはなぜですか。

破滅的バックトラックです。(a+)+ のような入れ子の量指定子を、惜しいところで一致しないテキストに当てた場合によく起きます。エンジンが指数的な数の組み合わせを試すためです。内側をより具体的にするか、非貪欲な量指定子を使ってください。

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