テキスト暗号化
パスワードで文章をロック・アンロック
ブラウザ内で処理
入力
紛失するとテキストは復元できません。別の場所に保管してください。
結果
結果
まだ結果がありません
テキストとパスワードを入力して、ボタンを押してください。
AES-256-GCM と PBKDF2 (25万回反復)。すべてブラウザ内で処理されます。
完全には信用できない経路で何かを送りたいことがあります。チャットのログ、共有ドキュメント、メールなど。ここでパスワードをかけ、暗号文だけを送り、パスワードは別の手段で伝えてください。
使い方
- 1 暗号化か復号を選びます。
- 2 テキストとパスワードを入力します。
- 3 ボタンを押して結果をコピーします。
- 4 パスワードは暗号文とは別の経路で送ってください。
よくある質問
どのアルゴリズムを使っていますか。
暗号化は AES-256-GCM、鍵はパスワードから PBKDF2(SHA-256、25万回の反復、ランダムなソルト)で導出しています。GCM は暗号文の認証も行うため、改ざんされた場合は静かに壊れたデータが出てくるのではなく、検出されます。
パスワードを忘れたらどうなりますか。
テキストは復元できません。リセットも裏口もありません。それが設計の目的です。頼りにする前に、パスワードを安全な場所に保管してください。
暗号文をメールで送っても安全ですか。
暗号文そのものは問題ありません。ただしパスワードを同じメール、同じ経路で送らないでください。両方を読める人にはすべてが渡ります。
パスワードはサーバーに届きますか。
いいえ。暗号処理はすべて Web Crypto API を通じてブラウザ内で実行されます。受け取るサーバーそのものが存在しません。