JSON ↔ CSV 変換
テーブルのプレビュー付きで双方向に変換
ブラウザ内で処理
入力
オプション
区切り文字
ほとんどの表計算ソフトはカンマを想定します。ヨーロッパ圏ではセミコロンが多く使われます。
結果
結果
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JSON か CSV を貼り付けると、ここに変換結果が表示されます。
Excel で文字化けする場合は、データ → テキスト/CSV から で UTF-8 を指定して読み込んでください。
開発者は JSON で作業し、それ以外の人は表計算ソフトで作業します。この2つの変換が橋渡しです。同僚に渡したい API のレスポンス、API に渡したい表計算データ。
使い方
- 1 変換の方向を選びます。
- 2 JSON の配列か CSV のテキストを貼り付けます。
- 3 表計算ソフトが想定する区切り文字を選びます。
- 4 プレビューを確認して、コピーまたはダウンロードします。
よくある質問
どの区切り文字を選べばいいですか。
ほとんどの場合はカンマです。小数点にカンマを使う地域(ヨーロッパの多く)の表計算ソフトに渡す場合はセミコロンを。そうしないとカンマ区切りのファイルが1列にまとまって開かれます。
入れ子になった JSON はどうなりますか。
CSV は平坦な形式で入れ子を表現できません。入れ子のオブジェクトや配列は、そのセルに JSON テキストとして書き出されます。情報は失われませんが、表計算ソフトで直接扱える形ではありません。
Excel で文字化けするのはなぜですか。
Excel はエンコードを推測するため、ダブルクリックで開くと外すことがよくあります。データ → データの取得 → テキスト/CSV から を使い、UTF-8 を明示的に選べば正しく読み込めます。