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SVG 最適化

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ファイルをドロップするかコードを貼り付けると、ここに結果が表示されます。

viewBox は常に保持されるため、レスポンシブな拡大縮小が壊れることはありません。

Illustrator や Figma から書き出した SVG には、レイヤー名、エディタのメタデータ、誰にも見えないほど細かい小数の座標が入っています。それらを取り除くと、見た目を変えずにファイルが半分程度になるのが普通です。

使い方

  1. 1 SVG ファイルをドロップするか、コードを貼り付けます。
  2. 2 必要に応じてオプションを調整します。CSS や JavaScript が ID を参照している場合は、ID の整理をオフにしてください。
  3. 3 最適化の前後のサイズを比べます。
  4. 4 最適化されたコードをコピーするかダウンロードします。

よくある質問

最適化すると見た目は変わりますか。

既定の設定では変わりません。唯一目に見えて影響するのは小数桁を下げすぎた場合で、曲線が粗くなります。滑らかな形がカクカクし始めたら、桁数を戻してください。

ID を残すべきなのはどんなときですか。

ファイルの外から参照されているとき全般です。CSS のセレクタ、パスをアニメーションさせる JavaScript、グラデーションやクリップパスなどの内部参照。迷ったら ID の整理はオフのままにしてください。

viewBox は保持されますか。

常に保持されます。削除するとレスポンシブな拡大縮小が壊れるため、他の設定に関係なく手を触れません。

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