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Utilizy

キーボードテスト

反応するキーと、同時押しの数を確認

ブラウザ内で処理

キーボード

Esc
F1
F2
F3
F4
F5
F6
F7
F8
F9
F10
F11
F12
`
1
2
3
4
5
6
7
8
9
0
-
=
Back
Tab
Q
W
E
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I
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[
]
\
Caps
A
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;
'
Enter
Shift
Z
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C
V
B
N
M
,
.
/
Shift
Ctrl
Win
Alt
Space
Alt
Win
最後に押したキー
code
keyCode
テスト済みのキー
0 / 76

F5 や F12 など、ブラウザが予約しているキーはここで反応しないことがあります。

たまに反応しないキーは、証明しづらく、自分でも疑わしくなります。ここですべてのキーを押して、光るかどうかを確かめてください。複数を同時に押せば、何個まで同時に認識できるかもわかります。

使い方

  1. 1 まずページを1回クリックして、キー入力を受け取れるようにします。
  2. 2 1つずつキーを押して、光るのを確認します。
  3. 3 テスト済みのキーには印が残るので、全体を順に確認できます。
  4. 4 複数のキーを同時に押し続けると、同時入力を確認できます。

よくある質問

反応しないキーがあるのはなぜですか。

ブラウザがいくつかのキーを予約しているためです。F5 は再読み込み、F12 は開発者ツールを開き、音量や明るさのキーはページに届く前に OS が処理します。これらは故障ではありません。

キーロールオーバーとは何ですか。

キーボードが同時に認識できるキーの数です。安価なメンブレン式は2〜3個で、それ以上は取りこぼします。ゲーミングキーボードが謳う N キーロールオーバーは、実用上の上限がないという意味です。ゲームでは効きますが、文字入力には関係ありません。

code と keyCode の違いは何ですか。

"code" はキーボード上の物理的な位置で、レイアウトを変えても変わりません。keyCode は非推奨の古い数値です。コードを書くなら "code" か "key" を使い、keyCode は使わないでください。

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