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cron 式パーサー

日本語での説明と、次回の実行時刻

ブラウザ内で処理

入力

5つのフィールド: 分、時、日、月、曜日。

0
9
*
*
1-5
曜日
結果

結果

At 09:00, Monday through Friday

次回以降の実行

  • #12026/8/4 9:00:00
  • #22026/8/5 9:00:00
  • #32026/8/6 9:00:00
  • #42026/8/7 9:00:00
  • #52026/8/10 9:00:00
  • #62026/8/11 9:00:00

実行時刻はブラウザのタイムゾーンです。多くのサーバーは cron を UTC で動かします。

5つの数字とアスタリスクがジョブの実行タイミングを決めます。読み違えると、毎晩のはずのタスクが毎分動き出します。式を貼り付ければ、実際の意味と次回の実行時刻がわかります。

使い方

  1. 1 分・時・日・月・曜日の順で式を入力します。
  2. 2 日本語の説明を読みます。
  3. 3 今後の実行時刻を確認します。
  4. 4 あるいはプリセットから始めて調整します。

よくある質問

5つのフィールドはどの順番ですか。

分、時、日、月、曜日です。時と分を逆にするのがもっともよくある間違いで、9 0 * * * は午前9時ではなく、深夜0時9分に実行されます。

*/5 は何を意味しますか。

そのフィールドで5つおきという意味です。分の位置なら5分ごとです。0 から数えるので、デプロイした5分後ではなく :00、:05、:10 に実行される点に注意してください。

実行時刻はどのタイムゾーンですか。

表示される時刻はブラウザのタイムゾーンです。多くのサーバーは cron を UTC で動かすので、端末が UTC でない場合はその分ずらして考えてください。

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