DNS レコード検索
A・MX・TXT などのドメインレコードを確認
入力
https:// なしで。例: example.com
レコード種別
ドメインが指す IPv4 アドレス。
結果
結果
まだ検索していません
ドメインを入力して検索を押すと、ここにレコードが表示されます。
回答は Cloudflare の公開リゾルバー (1.1.1.1) から取得しています。
メールが届かない、サイトが思わぬ場所を指している、ドメインの所有確認が通らない。答えはほぼ必ず DNS レコードの中にあります。反映を待って推測するより、直接照会してください。
使い方
- 1 http:// やパスを付けずにドメインを入力します。
- 2 必要なレコード種別を選びます。
- 3 値と TTL を確認します。
よくある質問
どのレコード種別を見ればいいですか。
サイトの向き先は A と AAAA。メールの配送先は MX。SPF・DKIM・所有確認は TXT。ゾーンの管理者は NS。別名は CNAME です。
TTL とは何ですか。
リゾルバーが答えをキャッシュしてよい時間です。TTL が24時間のレコードは、変更後も1日は古い値を返し続けることがあります。移行の前に TTL を下げておくのが定石なのはそのためです。
同僚と結果が違うのはなぜですか。
ここでの結果は Cloudflare の 1.1.1.1 リゾルバーからのものです。契約プロバイダのリゾルバーはまだ古い答えをキャッシュしている可能性があります。これがまさに「反映待ち」と呼ばれる状態です。