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Utilizy

URL エンコード・デコード

パーセントエンコードと、クエリ文字列の分解

ブラウザ内で処理

入力

オプション

対象範囲

パラメータの値など、URL の中に入れる文字列向け。? & / もエンコードします。

結果

結果

まだ入力されていません

URL か文字列を貼り付けると、ここに結果が表示されます。

エンコードはバイト単位で行われるため、ASCII 以外の1文字が複数の %XX になります。

URL に使える文字は限られているため、それ以外はすべて %XX に書き換えられます。共有されたリンクは読めなくなり、貼り付けたリンクは簡単に壊れます。ここで双方向に変換し、クエリパラメータの内訳も確認できます。

使い方

  1. 1 URL か文字列を貼り付けます。
  2. 2 エンコードかデコードを選びます。
  3. 3 対象範囲を選びます。1つの値か、アドレス全体か。
  4. 4 結果をコピーするか、下のパラメータの内訳を読みます。

よくある質問

2つの対象範囲の違いは何ですか。

「1つの値」は ? & / も含めてすべてをエンコードします。パラメータの値に使う場合はこちらです。「アドレス全体」はこれらの構造上の文字をそのまま残すので、URL として機能し続けます。

1文字が複数の %XX になるのはなぜですか。

パーセントエンコードは文字ではなくバイトを対象にします。ASCII 以外は UTF-8 で複数バイトになり、ひらがなや漢字は3バイトなので、その分だけ %XX が並びます。

デコードが失敗するのはなぜですか。

16進2桁が続かない % が混ざっているか、二重にエンコードされているためです。二重エンコードの文字列は % があるべき場所に %25 が出ます。2回デコードすれば復元できます。

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