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Utilizy

基数変換

2進・8進・10進・16進、それにビット演算も

ブラウザ内で処理

入力

結果

結果

  • 2進数1111 1111
  • 8進数377
  • 10進数255
  • 16進数FF

ビット情報

ビット長
8bit
立っているビット数
8
ビット反転 (NOT)
-256

正の値は左シフト (<<)、負の値は右シフト (>>) です。

<< 0 = 255 (0xFF)

JavaScript が正確に表せる範囲 (約9千兆) までに対応しています。

カラーコードは16進、パーミッションは8進、フラグは2進、人間は10進。どの基数で入力しても4つすべてが同時に表示され、たいていその疑問のきっかけになったビットレベルの情報も見られます。

使い方

  1. 1 入力する値の基数を選びます。
  2. 2 値を入力すると、他の基数が同時に更新されます。
  3. 3 ビット長と、立っているビット数を確認します。
  4. 4 シフトのコントロールで << と >> の効果を確認できます。

よくある質問

コンピュータで16進数がよく使われるのはなぜですか。

16進1桁がちょうど4ビットなので、1バイトは必ず16進2桁になります。10進では決して得られない、ビットとの対応の見通しの良さがあります。

シフト演算は何をしますか。

左に1つシフトすると値は2倍、右に1つシフトすると半分になり余りは切り捨てられます。ビットフラグ、ハッシュ、低レベルのグラフィックコードで絶えず登場します。

非常に大きな数で精度が落ちるのはなぜですか。

JavaScript の数値は64ビット浮動小数点で、正確なのは約9千兆までです。それを超えると下位ビットが近似されるため、このツールは誤った答えを出す代わりにその境界で止まります。

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