タイムスタンプ変換
UNIX 時間と日時を双方向に
ブラウザ内で処理
現在時刻
UNIX (秒)
0
UNIX (ミリ秒)
0
タイムゾーン
UTC
タイムスタンプ → 日時
桁数から秒として解釈しました。
日時 → タイムスタンプ
UTCとして解釈します。
結果
結果
タイムスタンプを入力してください
10桁なら秒、13桁ならミリ秒です。タイムスタンプそのものにタイムゾーンはありません。
ログやデータベースは時刻を1970年1月1日からの秒数として保存します。曖昧さがなくタイムゾーンにも依存しませんが、まったく読めません。数値を貼り付ければどの瞬間かがわかり、日時を選べば数値が得られます。
使い方
- 1 タイムスタンプを貼り付けると、対応する日時が表示されます。
- 2 あるいは日時を選ぶと、タイムスタンプが得られます。
- 3 単位は自動のままにしてください。桁数で秒かミリ秒かを判定します。
- 4 結果はローカル時刻・UTC・ISO 8601 で表示されます。
よくある質問
秒とミリ秒はどう見分けますか。
現在のタイムスタンプは秒なら10桁、ミリ秒なら13桁です。秒を期待する処理にミリ秒を渡すと西暦55000年あたりになります。これがこのミスの典型的な兆候です。
タイムスタンプにタイムゾーンはありますか。
ありません。それが利点です。UTC の固定された瞬間からの秒数を数えているだけです。タイムゾーンが関係するのは、人が読める日時に変換するときだけです。
2038年問題とは何ですか。
タイムスタンプを符号付き32ビット整数で保持しているシステムは、2038年1月19日にあふれます。現代のプラットフォームは64ビット値を使うので影響を受けませんが、古い組み込み機器やレガシーなデータベースはそうではありません。