一括置換
複数のルールを一度に、正規表現にも対応
ブラウザ内で処理
入力
置換ルール
→
ルールは上から順に適用され、それぞれ 1 つ上のルールの結果に対して働きます。
結果
結果
まだ入力されていません
テキストとルールを追加すると、ここに結果が表示されます。
エディタの置換は一度に 1 つずつです。長い文書の中で 6 か所を直したいとき、6 回繰り返すのは面倒でミスも起きます。ここにルールをすべて登録すれば、上から順にまとめて適用されます。
使い方
- 1 変更したいテキストを貼り付けます。
- 2 検索する文字列と置換後の文字列を入力してルールを追加します。
- 3 ルールを追加していきます。上から順に適用されます。
- 4 文字通りの文字列ではなくパターンで指定したい場合は、正規表現をオンにします。
よくある質問
ルールはどの順序で実行されますか。
上から下へ順番に、前のルールの結果に対して次のルールが適用されます。つまり前のルールが作った文字列に、後のルールがマッチすることもあります。想定外の結果が出たときは、この点を確認してください。
正規表現でキャプチャグループを使うには。
パターンを括弧で囲み、置換文字列の中で $1、$2 のように参照します。たとえば (\w+)@(\w+) を検索し、$2 at $1 に置換すると、両側が入れ替わります。
「単語単位」とは何ですか。
その文字列が単独の単語として現れたときだけマッチします。"cat" を検索しても "category" や "concatenate" は置換されません。